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makie.nishikawa

Author:makie.nishikawa
2014年 BlissBaby マタニティ・産後ヨガ教師資格取得(24 時間)
2017年米国クリパルセンター公認ヨガ教師資格取得(200時間)
山の上のヨガルーム、Yoga Lantern(長野県御代田町)主宰。
2児の母。

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感じるかんじ

2018.01.31 14:38|子育て、もろもろ
2年生の息子がまるで小さいニートのように
家にいて、ちょっとイレギュラーな日々。
学級閉鎖です。

3歳の娘は、兄が休みと知ると羨ましくて騒ぐので、
お兄ちゃんは児童館だよと2人で口裏を合わせ、「ほら兄ちゃん荷物忘れてるよ」と芝居も打ち、
元気に幼稚園に行っていただく。

昨日は仕事だったけど、今日はオフ。
久しぶりに二人きりで
一緒に買い物行ったり
一緒にキャッチボールしたりする。



お昼ごはんの用意をしながら、
「悪いんだけど、おかあさんは〇時から自由時間になるから」
と宣告した。


「仕事?」
「ううん、ブログ書くの」
「ふうん」

そうだ、わたしはやるんだ、好きなことを。
猛然と、台所でだけど、パソコンを開く。


おかあさんというものは、子育てしているときに
自分のやりたいことをするのは、気が引ける人が多いようだ。
子どもの世話をしたり、子どもの要求を叶えることが一番、って思う。
自分優先じゃバツが悪いと感じる。
罪悪感がある。

わたしも例にもれず、そのタイプだった。
なんといっても、
自分そっちのけで子どもに愛を注いでいるおかあさんて、「ステキ」に見える。
しかもそれをエンジョイしていれば、なおのこと。
愛そのものに見える。
それこそ、母というものだ、と思い込んでいた。
自分の母親が、まさにそういうタイプだったからだ。


でもわたしは、最近になって、やっと、気づいた。
これからこの子を育てていくために、
真剣に、わたしがわたし自身にならなくてはならないということを。
母らしくなるよりも、わたし自身にならなくては、
これから先やっていけないぞ、と。


*******************

わたしが、しっかりした「おかあさん」であるとき
息子はあまり幸せそうには見えない。

ほら、ハンカチティッシュ持ったの、
またズボンが後ろ前逆だよ、しるしつけてあげたじゃない、
靴をそろえなさい
甘いもの食べ過ぎだよ
なぜこんなにボロボロごはんをこぼすの
学校から帰ったら、おたより出すんでしょ
靴下またほっぽってる 
毎日毎日言ってるよ
外から帰って、なぜ上着をずっと着ているの


…ああ、うんざりする。
言っててうんざりするんだから、聞いてたらもっとうんざりするだろう。


**************


少し前まで、夕飯をつくる時間は、感情を殺す時間だった。

子どものために夕飯を作れるなんて
なんて幸せなこと。
でも心は裏腹に、状況に追い込まれている。
あと何分で7時になってしまうということ、
それを終えたら片付けて風呂入れて9時までに寝かせなければならないこと
子どもが好きな食べ物のみを義務でリピートして作るということ、
さあやっとできたとお膳をふこうとすると
リビングが鬼のように散らかっていて、同時に
兄妹喧嘩がはじまって仲裁に入らなければならないということ。

子育ては、現場で起きている。

ひとつひとつを乗り越えるために、わたしは
感情を感じないようにして、毎日毎日夕刻を過ごしていた。

************


P_20180116_095913.jpg


車の中で、息子と一緒に音楽を聴く。

少し前までは、「おかあさんといっしょ」的な音楽ばかりだった。
そのなかで、私が好きだったのは
Eテレ「いないないばあっ!」という番組のサウンドトラックで
「うみにいこう」という曲だけだった。ベースが好き。
でもそれをリピートして聞くわけにもいかない。
あとは心の耳をふさいで聞くしかない。


でも今は、自分が聴きたい音楽を聴くようになった。


ふふふふ~んと、音楽に心をうばわれながら、
息子の話はうわのそらでうんうんと聞く。
また理想の母とは遠くかけ離れた自分に気づきながら、
息子にたずねてみる。


「今聴いている音楽のなかで、いろんな音が聞こえるのがわかる?」


聴覚が異常に優れていて、学校では耳栓をつけてテストを受けている息子。
自信のある分野だ。
「わかった、ギター」「それから、木琴!」「ピアノでしょ」「タンバリン?」
ああ、これはシンバルかなあ、
ドラムセットについてるやつじゃないの、などと話が弾む。

「一番ひくい音、わかる?おかあさん好きなの」
ベース好きなわたしは、是非伝えたい。
この渋さ、わかってくれる??

…まるで友達と話してるみたいで、楽しい^^


息子との会話がつづく。
話題はいつしか、くだらないダジャレ話に突入。
「灰捨てますか?ハイ」
今日ゴミ処分場でわたしが意図せず口にしてしまったシャレを言うと、


「感じるかんじ」


息子、ニコニコしてそう言う。
ダジャレの考案は彼のライフワークといっていいだろう。

「感じる…漢字ってこと?
よしくんは、好きな音楽を感じるみたいに、
ああこれいいなあ~、って感じる漢字ってあるの?」


「黒」

「おお!!なんで?」
「里にてんてんをつけるだけだから」
「(答えになってないけど)そうなんだ」

…わたしにもあったのかなあ、感じる漢字。
必死に探してみる。
ぐっとくる漢字。
いいねえ、この形。この書き順、しびれる~みたいな、漢字。
もう見慣れてしまった漢字と最初にご対面したとき、
きっとあったに違いない 「感じる」、かんじ。


*************


などと、結局、書き終わらなくて
家事のあいまあいまに、このブログを書いている。

もうご飯だよ~などと言いながら、コーンフレークに牛乳をかけていると
息子に見つかってしまい、
かあたんが食べてるからよしくんも!などと言われると
はいはいはーい、
って感じで、「ごはん前におやつはダメ」とかもうどうでもいいや、と
だらしない自分がなんだか心地よい。

親子だけど、それはたまたま。
わたしはわたし、君は君。
人生を楽しもう。

最近、台所でも音楽を聴くことにした。

妄想を音楽のなかで泳がせながら、
日々のルーティーンをこなすようにしたら、
なんとか自分を殺さないようにして、時間をやり過ごすことができるようになった。

感じてる、かんじがする。



********
読んでくださった方に、心からありがとう。
いいね!してくれた人とも、そうそう軽々しくできないと思ってくれてる人とも、
つながっています。雪が降りだしました。

人の話を聞くってことは。

2018.01.21 15:38|ヨガと身体と生活の考察
これも、判断 あれも、判断。


最近、瞑想のクラスをひとつもったからか、
日常のなかで、自分が何をどんなふうに判断しているか
興味をもって見つめるようになった。

朝起きて。
ヨガマットを広げて子どものポーズになって間もなく、
「ハッ 洗濯機をまわしてない」
だめだ、×。と判断をひとつ。

鏡をみて。
寝ぐせがひどい。髪がうねりすぎている。まずい。
髪に水をつけながら、判断をもうひとつ。×


…ほとんど×をつけているけれども、〇もある。


ヨガのクラスの準備をしながら、音楽を聴く。
とてもいい。
ギターの弦がはじかれた音に、ぞくっとする。
わたし、感じてるなあ…!!
マル〇。

×をつけるときはマインド(考える心)が目立つけど、
〇をつけるときはハート(感じる心)が動くことが多いのか、
わたしは。


わたしの暮らしは、まったくもって、「判断=ジャッジ」することで成り立っている。

でも、それにいちいちいちいち気づいていると、いつの間にか、
する必要のない判断をちょっと手放せるようになっている。

たとえば、今日は朝から頭が痛かった。
背中も痛い。いつもだったら、早めに鎮痛剤を飲んでおこうかと
判断するところだけど、「痛い→ダメ」って
思わなくていいよね、と気づいたので、少し保留にしてみる。
別に薬がダメだという判断をしているわけでもなく。
ニュートラルに気づくままに任せていると、
痛みがあまり気にならなくなってくる。

***************


ところで、人の話を聞くということは。

人の話を聞くということは、そんな自分の内側との闘いでもあると思う。


人の話を聞いていると、いろいろなことが起こる。
たとえば、

「わたし、癌だったんです」

と、告白されたときには。
まず、ズドンと胸に一撃。
彼女のさらさらとした髪の毛がウィッグだったことを
知らないで接していた頃のことを思い出し、また衝撃。
「そうだったんだ」と一言言って、呼吸して。
チビを連れて闘病する大変さを思い、
「たいへんだったんだね」ともう一言。
しかし自分も実は?という心配がよぎり、
「他人事じゃないって感じるよ」と正直につたえる。
でも、それ以上、暗い顔をして心配されても居心地悪いだろうと思い
(深刻になりすぎる自分を×、と評価して)
「でも治って本当によかったね」と笑顔を見せる。



「わたし、〇〇さん達からからひどいこと言われてて」


と告白されたときには。(たとえばですよ)
まず、判断の振り子が揺れる。それは本当なのか。勘違いじゃないのか。
話し手の話が大きくマイナスにふれるときは
自分のジャッジがプラスの方に行きたがるのを感じる。
話を聞く。
何にせよ、彼女はそのことでとても傷ついたのだ。
それに寄り添う気持ちが大きくなる。
話を聞く。そんな人がいるんだ。集団心理ってこわい。
いつの間にか、この前読んだ本のなかで、
成人してからいじめを受けた人の話が思い浮かぶ。
話を聞いていると、いつの間にか連想していることがある。


話をするって、高度な作業だ。
いちいちいちいちそんなことに気づいていたら、頭が狂う。
無意識に流せてこそ、スムーズに会話ができて
あたたかいコミュニケーションができる、こともある。

だから、生きづらかったか、幼き日若き日のわたし。



もちろん、途中で判断してしまえば、楽なのだ。

「この人は、かわいそうな人なのだ」
「だから、日本人はだめなのだ」
「いじめはすべて、する側が悪いのだ」
「これが正義で、これが悪なのだ」

…と。

でもわたしは、判断しない練習をしているので、もし気づいたらそれを手放したい。


************************


などとあれこれ神経質に考えながら、昨日、人の話を聞いていたら、
ものすごく疲れてしまった。


P_20171221_095336.jpg





ヨガマットの上にごろーんと横になると、窓から太陽の光がさんさんと降り注いでいて、
目を閉じても、ぱあっと明るい感じがする。

まぶたの裏側の風景。
赤いじゅうたんの上に、まるで顕微鏡でのぞいた時に見える微生物のような、
ミジンコみたいなのが浮かんで、ただよっている。

ああ、懐かしいなあ。
小さい頃、まぶたの裏側の風景をよく見ていた。
目を見開くように、目を閉じて。
目を閉じればいつも、そこにもうひとつの世界が広がっていた。


小さい頃から、優しい子になれないことを悩んでいた。
でも、まぶたの裏のミジンコを追っているときは
そんな自分は消えてなくなってしまう。
わたしは「今、ここ」にいて、それ以上でもそれ以下でもない。
それはこの上ない、救いだった。


目を閉じれば、あたりは暗くなる。
暗いことは悪いことだと言われる世の中だった。
でも、わたしは、その暗さが好きだった。
安心する。ほっとする。
暗さのなかに、光を感じていた。

わたしは今でも、明るいところよりも、ほの暗いところの方が好きです。


************************


話がずれましたが。

人の話を聞くってことは。
まぶたの裏のミジンコを追うのと同じようにはできない、
ことも多いけれど。

それでも、話してくれた人が、その人が自分の鎧を脱いで
心をひらいて話してくれたことを思うと、
聞いている私自身も、
〇とか×とか上からなにか判断をするのではなく、
〇と×の間で微妙に揺れながら、話し手と同じように
ちょっと自分を傷つきやすい場所に置きながら、
聞いていたいと、
また、そのようにして聞いてもらいたいと、思うのでした。

その方が、対等だから。
どんなしんどい状況の人にも、必ず喜びがあると思う。
どんな楽しい状況の人にも、しんどさがあると思う。

分娩が楽しい人もいる。
孤独がよろこびの人もいる。
時間があってつらいひともいる。
お金があって背負いこんでる人もいる。

神経質に考えたあとは、はー、みんながんばって生きてるな!!!
と一息ついて、身体をのばしてみたいと思う。

「揺する」

2018.01.11 14:39|ヨガと身体と生活の考察
今日は「子連れでプチヨガ」2018年最初の日でした。

なんだか年末からものすごく、
あぶないくらい開かれてしまっているわたしは
来てくれた子どもたちのことがキラキラとまぶしくて、
怒ったり泣いたり、ニッコリする姿が
あまりにリアルで愛おしくて
ああ~幸せ、ありがとう~ っって心から湧いてくるのを
午前中の日差しのなかでじわーっと感じながら
ヨガのクラスをしてました。


ありがとう、と感じてもいないのに連発するのは苦手だし
ヨガをやっているのに、スピリチュアル系が苦手。
「すべてのことに意味がある」
とか「すべてのことに感謝して」とか
心から感じてないときに発する言葉はコワイと感じてしまう。

でも、自分が開かれているときは
そういうのが向こうからばーっと押し寄せてきて
止められない。

今日も、子育てのなかで経験するリアルな感情を伝えてくれた
お母さんの話に、めちゃくちゃ泣いてしまった。
どんな有難い話よりも、ホンモノだ。ありがとう。


だいぶ揺すられている。。。
大丈夫なのか、自分は。という気持ちと、しばしこの幸福感
の中にいたいという気持ちのなかで
日常生活がまともに送れず、ちょっと困っています。




年末の最後のクラスで、
今日のテーマは 「揺する」 にしました、と生徒さんに伝えました。

「揺する」

クリパルヨガではわりと身体を揺らすということをするのですが
他の流派では、私の知る限りですがあまりないように感じています。

「揺するって、なんか赦すにも似てますね。言葉が。
ぎゅっと詰まってる背骨をやさしく揺すると、椎骨と椎骨の間にほんのわずかずつ
スペースが広がって、動かしやすくなる。
思いっきり曲げるぞーと意気込むのではなく、のんびり揺する。

そういう感覚で、自分のなかのぎゅっとなってる部分
…こうあらねばならないとか、べきだ、と思ってることとかを
揺すってみてください」


ああああああ

たいてい、そうなんだけど、この仕事は、取ってつけたようなスピリチュアル用語を
羅列しなくても十分スピリチュアルで
自分の無意識が言葉になって出て来てしまう。コワイ。


開かれているということ。
オープンハート。

それはあたかもポジティブで素晴らしいことのように聞こえるけれど
私にとっては、とても幸せなことであると同時に
とても危険なことです。

みんなは、心を開きながらどうやって身を守っているのだろうか。
と思ってしまう。


そもそも、こうなってしまったのは、年末に茅野にクリスマスコンサートを聴きにいってからでした。
クリパルステージの仲間である歌手の友人の歌を聴いてから
なんかおかしくなってきた。

彼女は、ジャズシンガーとして活躍していた矢先に声帯の病に侵され
失意のなかで、ヨガの集中コースを受けていました。
それがもう4年前。

私は2人目の子どもを妊娠していて、シャバアーサナで横になっていると、
しくしくと泣いている彼女の方へ
娘の重みがずるずるとずれていくのを彼女に伝えてみたりしました。

「ここは安全な場所だから、泣いていいんだよ」
と背中をやさしくたたいてもらったこともあった。

歌がすべてだった、と泣いている彼女のそばで、何も言えずに一緒に泣いたこともありました。



…私は、なんで泣いたんだろう、あのとき。
と、最近よく思うようになりました。

結婚していて2人目を妊娠していて、じゅうぶん「妻」で「母」であるわたしが、
独身で彼氏もなく、唯一の喜びを失って泣いている彼女のよこで、
一体、彼女の気持ちの何に寄り添ったんだろうか。

私のなかの小さい人、孤独で、でも生きる喜びを知っている
あの人がきっと一緒に泣いていたんだろう。

それに気づいてしまった。


妻であり、母であり、ヨガ教師であり、社会的な属性にたくさん守られ覆われていた
わたしの奥にまだ、その人は生きていたんだ。

ともちゃんの歌声に揺すられてしまい、出て来てしまった。
私はそれに動揺しながらも、
見失いたくなくて、
でも「感じる」日々は、あまりに無防備で、日常に支障があり、
途方に暮れているという状況です。

生きているって、本来、こういうことだった。
アラフォーになったって、そうやって揺れて揺すられて生きていたい。
すごく困るけど、私のなかの小さい人はそう言っています。

1月のヨガのクラス

2018.01.07 19:52|■クラスの紹介
【1月のヨガのクラススケジュール】
明けましておめでとうございます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
★1月のクラスは7日(日)からです。
★瞑想はじめに…1月19日(金)特別クラス開催↓

今年も皆様にとって素晴らしい一年になりますようお祈り申し上げます。

http://nishikaruyoga.blog60.fc2.com/blog-entry-199.html

【90分クリパルヨガクラス】
時間:10時~11時半(90分)
1月7日(日)
1月12日(金)
1月21日(日)

時間:13時~14時半(90分)
1月30日(火)

場所:Yoga Lantern (御代田町塩野375-387)
参加費:1500円

【1/19 瞑想・はじめの一歩】
特別クラスです。ヨガというものに精神的な安らぎや瞑想的な要素を求めている方が多くなったな、という実感があります。しかし、いざ「瞑想」というと方法がわからなかったり、1人で続けるのが難しく感じたりする人も多いと思います。
参加者同士、疑問や感想をシェアしながら学び合います。身体をほぐしたり、瞑想的な意識を持ちながらポーズも体験します。
どうぞお気軽に!瞑想で新しい年のはじまりを感じてまいりましょう★

日時:1月19日(金)13時~14時半

こんな方に向いてます:
●瞑想に興味がある方
●ヨガに興味はあるが体力に自信がない方
●集中力を養いたい方
●生活の中に軸を持ちたい方
●自分と向き合いたい方

場所:Yoga Lantern (御代田町塩野375-387)
参加費1500円

*********
2月のスケジュールはこれから決まります。
こちらに随時更新中(OPENと書いてある日※にリクエストできます)瞑想クラスもどうぞリクエスト下さい(^-^)
http://nishikaruyoga.blog60.fc2.com/blog-entry-199.html

【子連れでプチヨガ】
未就学のお子さんを連れて来られるヨガのクラス。赤ちゃん歓迎です。子育ての疲れを癒しにきてください^^
1月11日(木)
1月15日(月)
1月16日(火)
1月25日(木)
1月30日(火)

時間:10時半~11時半(60分)
参加費:500円

2月スケジュールはこれから決まります。
こちらに随時更新中(OPENと書いてある日※にリクエストできます)
http://nishikaruyoga.blog60.fc2.com/blog-entry-199.html

※OPENの日
90分、60分、子連れクラスのいづれかをリクエスト ください
時間は、10時~14時半までの間で選べます。

****************
ご予約:090-1252‐7700
nishikaru.yoga@gmail.com 西川まで
****************

★回数券の扱いについて
・7回券 有効期間1年
・価格:10000円(1500円×7回=10500円なので、500円OFF)
・60分クラスには使えません
忙しい日常の中でも、ヨガを続けよう、自分と向き合おうと思う方のサポートになることを願って作りました

★60分クラスについて
大人60分 参加費は1000円です。
月間スケジュールはこちら
http://nishikaruyoga.blog60.fc2.com/blog-entry-199.html

【小諸総合体育館クラス「健康の源ヨガ」】
毎日を生き生きと暮らしたい方、自分と向き合いたい方に。呼吸や体について毎回テーマがあり、お話してからゆったり動いていきます。呼吸法や瞑想も行うクラス。
1月29日(月)
2月5日(月)
2月26日(月)
3月5日(月)
3月12日(月)
時間:10:30~11:30
参加費:800円(ヨガマット代:100円・要予約)
ご予約:小諸市体育館(0267-23-3800)