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makie.nishikawa

Author:makie.nishikawa
2014年 BlissBaby マタニティ・産後ヨガ教師資格取得(24 時間)
2017年米国クリパルセンター公認ヨガ教師資格取得(200時間)
山の上のヨガルーム、Yoga Lantern(長野県御代田町)主宰。
2児の母。

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娘と「コワイ」を語り合う日々

2020.10.24 19:56|子育て、もろもろ
こんばんは。
ヨガランタンのにしかわまきえです。


初めて読んだ方のために。
わたくしは、5年生の息子と、年長の女の子の母親でございます。

そう書いてみてあらためて、

まじか、、、、


と愕然とします。

まさか、自分が人間ふたりの母親ですって
自己紹介するだなんて。
何年たっても、ぜんぜんなれません。

この感覚だれかと共有できるでしょうか?



**********


最近、おくちが達者な年長の娘と、ながながと語り合う機会がありました。

彼女には、「コワイ」ものがある。


それが何かは本人の尊厳のためにも書きませんが、
いまだかつて経験のしたことがないもので、
噂によると、痛いらしい。


それが、想像するだけで恐怖を感じるらしく、
コワイコワイと言って、泣き続けるわけです。


この話の細部が成長を感じさせて本当におもしろくって
書き残しておきたいけれども、割愛。

ちなみにお話は翌々日までつづき、
よくこんなに、自分の感情について語ることが
できるな~ わたしの娘だな~と感心したのでした。


「コワイ」こと。


皆さんは何があるでしょうか。


この前たまたまお話したご高齢の方は、
「へびが怖くて、散歩ができない」
と言っていました。


都会の方に向け状況を説明しますと、
ここは田舎で、比較的へびを見る機会はあるのですが、
それでも日中に、
道端でしょっちゅう出会うものでもありません。



わたしはこの話を娘にして、
「どう思う?」と聞くと

娘「へびなんて、散歩してて会ったことないよ! ※
へびを想像するだけで怖くて
散歩にいけないなんて、おかしい」

※ちなみにわたしは会いましたけど、ヤマカガシ。


と言うので、
母:「そうだよねえ、本当にヘビに出会ったわけじゃないのに
想像して怖くて、外を歩けないだなんて大変だよねえ。
…でもユミちゃんも想像するだけで怖いんでしょ?」


と問いかけてみたり。
娘、ハッとした様子。



母:「初めて体験することって怖いよねえ。
経験しちゃったらなんでもなかった!ってことでも、
これから
いったい何が起こるかわからないって、なんでも怖いよね。
おかあさんもさあ、
さいきん、小学校や保育所で子ども達とヨガしたり、
講演会頼まれたり、はじめてのことばっかりで
その日のことをそうぞうすると、
コワイ!!ってなるときいっぱいあるよ。
たった30分とか、1時間で終わるのにね。
テレビで1時間なんてあっという間なのにね!
それなのに、
初めてで、何が起こるかわからないと思うと
すごく怖くなっちゃう。

でもおかあさん、そのことを心配している時間は、
すごくもったいないって思ってるんだ。
だって、まだその日に失敗したわけでも、
その日の瞬間がきたわけでも、
なんでもないのに、今もずっとずっとそのことを思って
コワイって思ってるなんて、
コワイを自分で長引かせているものだから。

だから、そんなときは、、、、」


といって、指をなぞる(ついでに身体の色んな場所をなぞる)
マインドフルな呼吸法を一緒にやってみたら
娘きゃっっきゃっと笑って、しばらく「コワイ」を忘れて、、、


そしてまた、うえーん、コワイ―
となってました。笑


yumiushiro.jpg


子どもに対等に話せるのも、いつも自分が未熟ながら挑戦しているから。

はじめてこの生を生きるひとたちは、
なんて勇敢なのでしょうか。



こんなドキドキを毎日経験してて、エライ!



そういえば、息子を出産する前の一週間も
怖かったよねえ、、、何が起こるかわからないということを
同じ産院の友達と話したことを思い出しました。



皆さんの「コワイ」はなんでしょうか?
そして、それはリアルに今起こってることでしょうか、
それとも想像上のものでしょうか。


想像上のものであるなら、いま、本当に起こっていることはなんですか?



是非考えてみてください、暇なときにでも。
読んでくださってありがとうございました!



****************
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ただただ、「聴く」~死や病を安全に語れる社会に。

2020.10.17 08:53|クリパルヨガと教育・福祉
おはようございます。
ヨガランタンのにしかわまきえです。

昨日、幼稚園のヤギのペーターが死んでしまいました。

peter.jpg
(この写真はぺーターなのからんちゃん←もう1匹いる なのかがちょっと不明ですが)

みんなで段ボールに入っているペーターに
お別れをして、トラックを見送ったそうです。

ペーターは何も喋らないけど、幼稚園の子どもたちの話を
よーーーーく、聴いてくれました。
ママに会いたくて泣いてる子どもも、
ペーターに餌をあげる瞬間、泣き止んで。

そこには見えない絆のようなものがありました。

保育を手伝ってもらって、
保育士や、保護者もたいへんお世話になったヤギでした。
天国で安らかに眠ってください。長いこと、本当にありがとう。


************


最近、わたしのまわりには
本当に「死」が身近にあります。

コロナ以降、そう感じている人が少なくないと思います。

「死」というのは、生きている限り当たり前にそこにあるもの
であるものにも関わらず、
普段は見ないようにしているから、子どもを乗せて車を運転できる。
家族に、いってらっしゃいと笑顔で言える。
友達と、1か月先の約束ができる。


まるで「死」を忘れられることは良いことであるようにも
感じるけれど、

同時に、あまりに死が遠のくと、生に対していい加減になったり
本来大切なものを、その時だけの衝動性で痛めつけてしまったり
問題になることもあると思います。


わたしは、
ストレスになるほど「死」を考えるのは本末転倒だけれど、
やはりいつもどこか日常の片隅に「死」を置いて生きる方が
自然だと感じています。



************


一方で、「死」や「病気」に関して、まだまだオープンに語れる雰囲気
がないというのも現状かと思います。

この動画、見られるでしょうか?


「人類VS自殺」



この動画をつくっている桑原功一さんという方がわたし好きなのですが、
何百人もの自殺志願者を思いとどまらせてきた警察官
がしたことは「話を聞くことだった」
という事実にも触れ、
「メンタルヘルスについてもっとオープンに語ろう」
と呼びかけています。



自分がそういう状況になったときに、誰に話せるだろうか。

クリパルヨガのコミュニティでは、
安心安全な場所をつくるために、
人の話を批判やアドバイス、もしくは励ましですらもせず、ただ「傾聴する」
ということをひたすら学んできました。

だから、わたしはそのコミュニティで親しくさせてもらってる
人を含めて、何人かには話せるかもしれない。


でも残念ながら、「とても話せないな」と思うこともしばしば
あります。


「疲れてる」とひとこと言うと、
こちらが恐縮するくらい過度に心配されてしまったり。

もしくはスピ系の人にありがちだけど
潜在意識について気づきを向けるよう
アドバイスされてしまったり。

自分は、励まされたりアドバイスをもらいたいわけじゃない
ただ話を聞いてほしいだけなんだ、と伝えたら
「それは人への感謝の気持ちが足りない」
と言われたこともあります。


正直なところ、わたしだからよかったけど、
もし自殺を考えている人だったら、どうだったのだろうか。


多くの人は、その人の想いや状況を
ただそのままにしておくというのが難しいのかもしれません。
ヤギのペーターのように。


この世の中では、成果をあげないこと、成長しないこと、何も変わらいことには
価値がおかれていない。
そんななかで、ただ話を聞くというのは本当に難しいことなんだと思います。


***********


そんななか、こんなワークショップを企画してみました。


CCI20201017.jpg


気持ちを表現する方法を学ぶのと同時に、
人の気持ちを聴くことを学ぶワークショップです。

ずっとやりたくて、大阪まで勉強しにいったりしたのに、
なかなかえいやと勇気が出せなかったのですが
やっとアウトプットしたいと思うようになりました。


子どものうちから、「ひとの話を聴く」力を育てたい。
それは同時に、「自分の話を聴いてもらえる」
環境をつくるということでもあると思います。


このチラシをFBに出したら、まあ、何人もの大人のひとから
「大人が必要だ、大人に向けてやってほしい」
という声をいただきました。

そうらしいんですよ、森田ゆりさんも言ってました。
大人向けの要望が
すごく強いワークショップです、と。


みんな、子どものころから学ぶ機会があれば
どれほど生きやすかったでしょうか。
知らなかったですよね。こんなこと。



読んでくださってありがとうございました。
病と闘う大切な友人のことを想いながら、書きました。


【10月~12月のヨガクラススケジュール】

2020.10.11 21:32|■スケジュール

こんにちは。ヨガランタンのにしかわまきえです。
寒くなってきましたね。12月までのスケジュールです。

<<90分クリパルヨガクラス>>
自分自身の身体や心としっかり向き合いたい方に向けた経験者向けクラスです。
身体の柔軟性、年齢、性別などは一切問いません。
10月水曜(14※満席, 21, 28日)
10月日曜(25日)
11月水曜(4, 11※, 18, 25)
11月日曜(1, 22, 29)
12月水曜(16, 23)
12月日曜(13、20)

時間:水曜10時~11時半/日曜:9時~10時半
参加費:1700円(7回券10000円)、学生1回500円
場所:塩野地区世代間交流センター(塩野公民館)場所はこちらです。
https://goo.gl/maps/D3enRgn9wUNDHS7LA
※10/14、11/11は人数制限のうえ、ヨガランタンで行います。


****************
ご予約:090-1252‐7700
nishikaru.yoga@gmail.com 西川まで
ホームページ:https://www.yogalantern.net/
****************


【小諸市体育館主催・「気づきのヨガ」クラス】
呼吸をして、リラックスして、自分の身体や心を「感じる」クラスです。初心者の方はこのクラスからお気軽にどうぞ!
日時:
10月・12日(月)
11月・22日(月)・29日(月)
12月・13日(月)・20日(月)
時間:10:30~11:30
場所:小諸市総合体育館(柔道場)
参加費:800円(ヨガマット代:100円)
ご予約:小諸市総合体育館・武道場 (0267-23-3800)

【地域のゆとりヨガ教室】
町内だけではなく、近隣の市町の方もどうぞ!
子連れで来られるクラスです。授乳室オムツ替えルーム完備。赤ちゃんの気配を楽しみながら、「自分を大切にすること」=セルフケアを学びます。
10月13日(火)・22日(木)・27日(火)
11月5日(木)・10日(火)・24日(火)
12月3日(木)・8日(火)・22日(火)
時間:10時~11時
参加費:800円
場所:エコールみよた 大会議室
持ち物:ヨガマット(レンタル100円)、ブランケット
ご予約:0267-32-2770(御代田町教育委員会生涯学習係)


皆さんとお会いできることを心から楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

言葉にすることに嫌気がさしている

こんばんは。
ヨガランタンのにしかわまきえです。


さあ、御代田町(標高985m)いよいよ寒くなってきました。

オンラインで講座を受けたりすると如実にわかるのですが、


皆さん=半袖

わたし=長袖+パーカー+フリース+ストーブいれる



という現象がよく見られます。

この前の、塩野公民館でのクラスも寒かったでございますよ。
コロナで換気も必要だし。
というわけで、公民館の管理者の方に懇願して
明日の日曜クラスは、10月にしては異例の
暖房をお願いすることにしました。


わたし自身、たいへん低温に弱いでございます。
自分のホメオスタシスに自信がありません。
寒いと途端に、膀胱炎になったりして、、、

しかしここは信州、寒さに強い方もかなり多いです。
え!
寒いのはわたしだけ。。。?
とうっかりガマンしてしまうことも。

だから、他にも寒いですと言ってくれると
ほっとします。言ってくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。


************


さて、先日、生まれて初めて、小学校でのヨガ指導を経験してきました。
そこでの体験はここでは書けませんが、
おお、ここに来るために自分はこれまで色々研鑽を積んできたのではないか
と思うくらい、コミットしたいと感じました。
もちろん、反省点はてんこもり。
担任の先生と二人三脚でやらせてもらえる
有難さをひしひしと噛み締めました。



**********


わたしはいま、毎週月曜の夜に
「ライフトランスフォーメーション」
という連続講座を受けているのですが、
そのなかで


「自分の身体と魂が喜ぶことをする(半身浴、マッサージなど)」


というホームワークが出ました。
最近あまりに忙しく(自らやりたいことをやるを課している) 
綱渡りが続いているなかで、
なんだかこのホームワーク自体が
とても非現実的なものに思えてくる、、、
のをなんとか現実のものとして引き寄せて、
一日少しでもこなそう、と努力しています。


自分の魂が喜んでいるとき


皆さんは、どんなことが思いつきますか。



わたしが、そう言われて
ぱっと思いついたのが、

「保育所の子どもたちと遊んでいるとき」


でした。
前回のブログ「身体の芯の芯からほぐされるような感覚」
にも書きましたが、


あの1歳、2歳の、まだ言葉が操れないひとたちと
一緒にいるときの、自分の奥底の硬さがほぐされていく感覚というのは
一体なんだろうか。


と、最近よく考えています。


わたしは、普段はめちゃくちゃ頭が忙しいひとで、
時間管理も下手だったりするので、
タイムスケジュールが忙しければ頭も同時に忙しくなり
だからこそ
日々に瞑想が必要だったりします。


しかしながら、あの方々と一緒にいるときは、
瞑想なんかしなくても、
自然にマインドフルネスが出来ています。


いまこの瞬間に、キラキラと輝く
美しい瞳を、遠慮なく見つめて

言葉以前にそこにある何かを感じ取るために、

ただ、今ここにいる。

それが自然にできてしまう。



この癒しの感覚は、一体なんなんでしょうかね。


わたしの魂が、喜んでいる。


半身浴をしても、
オイルマッサージをしても
どうしても考え事から逃れられない私にとって
あの方々からもらえるギフトというのは
はかりしれないものがあります。



***************



そして同時に、なんか、もうわたし、言葉に疲れてるんだな。
と思い始めている。



え?
言葉で現実を切り取ることに、至上の悦びをおぼえていた
あのわたしが?


と、ほんとビックリです。


このブログもまあ長い言葉で、いつもダラダラ書きますね。
基本的に、大好きなんです。
言葉にするということが。
論理にするということが。
バラバラを言葉でまとめ上げるという作業が。


しかし、なんだかもう、最近、言葉にするということに心底嫌気がさしてきている。
これほんとう。


朝起きて、「あ、今日の意図を考えなくちゃ」(←ライフトランスフォーメーションの宿題)
と思ったとき、
すごい自分の奥の奥の芯の硬さが増すような感じを覚えます。


言葉にするのか。

嫌だな。



と思っている自分がいる。


どこかでそれを、純粋なものじゃないと感じている自分がいる。


それと、小さい子どもたちと触れ合っていることは
どこか関係があるのだろうか。



まだ言葉を獲得していない子どもたちは、
自分の意に添わない事が起こったとき、往々にして「手」が出ます。
言葉に出来ない分、ほかの表現方法をとることがあります。

でも言葉が出てくると、
噛みついたり、押したり、ひっかいたり
という行為が明らかに減る。


言葉にできるということは、
その人のなかで小さな統合が起こっているのではないでしょうか。
わたしはそれを社会的な存在である人間には
とても大切なことだと思っています。


けれど、今、その言葉に対して、
もう一度捉え直しの作業が必要になっている気がします。
それを、素直に、認めてみようと思います。
そこから何が始まるのか。


結局、統合したときには言葉が伴っているのかもしれないけれど
しばらくわたしはこの、
「言葉に嫌気がさしている」
に素直にいたいと思います。


それと、小学生とのヨガ体験についても、確実に繋がっていく予感もあります。


今日も読んでくださってありがとうございました!
どうぞ皆さんも温かくしてお過ごしくださいね。


身体の芯の芯からほぐされるような感覚

こんばんは。
ヨガランタンのにしかわまきえです。


来週、念願かなって
キッズヨガを学校で少しだけやらせてもらえることになり
わたしは心から、ウキウキドキドキしております。


ずっとやりたかったんです。


しかも、支援学級というわたしが一番興味のある(しかし難しいであろう)
クラスで、さらに小学生のなかでは一番やりたかった高学年ということで、、、
本当に夢が少しずつ形になってきてる!!


気合が入るとともに
やったことのない指導案づくり、飽きさせないシークエンスの工夫、
感覚統合の勉強や、言葉づかいの探求など、
はじめて尽くしで
頭はたいへん忙しい状態。
ときどき、目を閉じて、自分の現状確認をしなければ
心が身体をぐんぐん追い越して、置いてきぼりにされてしまいそうです。


そんななか、友人から、こんなことを言われました。


「その行動には、なんのメリットがあるのか」


無報酬で、そこまでやるのはなぜなのかという話です。


いえ、わたしも報酬があれば嬉しいし
生活もあるし、そればっかり長くは続けられないのだけど


キッズヨガの先生がたの話を聞いていると
胸が高鳴るというか
わたしのミッションだという気がして。
経験の浅い自分を使ってもらえるだけで
嬉しいなと思っています。





友人に伝えました。



「去年まぐれで保育士試験受かって、そのまま
えいって保育の世界に飛び込んだけど、
それで自分の中でどんどん育っているものがある。
自分はこんなに子どもが好きだったのかと
驚いている。

保育所の子どもたちに、すごく力をもらっている。
身体は疲れるけど、
心の芯からほぐされるような感覚がある。」



今も、自分の人生の途上に、こんな喜びがあったなんてと
驚いている最中なのです。


子どもたちのいじましさ、正直さ、ユーモア、探求心の強さ、想像力の豊かさ。
どれをとっても、自分の硬くなった心と身体を、芯の芯から
ほぐしてくれるような、大きな力を感じるんです。


子どもたち。
なんて素敵な存在。


キッズヨガで一番やりたいと思ったのは
やはり小学校高学年。ティーンズも興味があります。
人生の複雑さに気づき、
自意識が高まるころ。


わたし自身、子どもの頃のことを大変事細かに覚えているひとで、
人生でいちばん辛かったのが、小学生。
つぎ中学生。
つぎ高校生。


つまり年齢が上がるごとに、感覚が鈍磨して人生が楽になった。
多感な子どもたちとヨガをしてみたいのです。


わたしの熱い独り言を、読んでくださって、ありがとうございました。




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